G-base、焚火。

G-base。

新舞子に着くとまずはG-baseの薪ストーブに火を入れます。
新聞紙や段ボールを細かく裂いて焚き付けにし、その上にうがちゃんが持ってきてくれた木端や適当に切った流木なんかを並べて火をつけます。

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ここがあるから僕は新舞子に出向きます。なにげにGな奴らが集まってくる場所、それがG-baseなんかな。

火の様子を見ながらうちわで仰いだり、さらに紙や小枝をくべたり…
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火を見ているとよかです。なんとなく見入ってしまい落ち着きますね…なんでかな??

火が安定すると鍋に水を張り、薪ストーブの上に置いてお湯を沸かします。
このお湯は冷たい海から上がった時の指先や足先、身体を温めるのに使います。

土間に溜まった砂の掃除や燃やせそうなゴミなんかを燃やし、一通り準備が済んだら海に出ます。
今日も風が上がってくるまでの間、SUPで漕ぎましょう。確実に数回落っこってますから上がってからのお湯がありがたいです。

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